日本の道端には、何が落ちているのか?

Written by Joe

photo credit: changsterdam 2017 03 11_0020 street cuts and bottlecap via photopin (license)

だんだん春の足音が近づいてきました。というかもう春どころか夏のような暑さの日もチラホラしています。

少し乾いた暖かく強い風が吹く日はまるでハワイに居るかのような気分の良さに浸れます。

そんな天気のいい日には、お散歩にでも出かけてみましょう。

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道端に落ちているもの

お散歩に出かけてみると、当然いろいろなところを歩くことになると思いますが、そんなときは綺麗な空もいいですが、地面に注目してみると面白いかもしれません。

ネギ

きっと、ネギがあるでしょう。

他にも色々

おまけ

その経緯

道に落ちているものって、その道がどのようなところにあって、どのような人たちに利用されていて、どんな役に立っているのか、というものを表していますよね。

こういった、交番に届けなくてはならない「落とし物」というわけではないのだけれど、「ゴミ」というわけではないもの。それがどういう経緯でそこに落とされていて、落とされていなかったらどうなっていたか、ということを想像してみると、あなたの散歩がちょっと楽しくなるかもしれません。

まあ、もんじゃ焼きのヘラなんかだと大体想像がついてしまいますね。

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また、本当にこんなものが落ちているかなんて、わかりません。お散歩に出かけましょう。

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