米国防省「マレーシア機を撃墜したのは親ロシア派、証拠らしきものもある」

Written by Joe
BsxEhMLCEAAXRfR

マジか

マレーシア機撃墜は親ロシア派武装集団によるもの

証拠、というか、こうしか考えられないという理由があるようです。

撃墜したミサイルは「BUK」というもの

今回マレーシア機撃墜をしたのは、ミサイルのよるものということですが、今回そのミサイルがなにかわかったようです。

というのも、米国防省の発表によると、旧ソ連製のミサイルで、「BUK」というものらしいのです。

武装集団たちだけでは発射できないはずだ

ただ、同じく米国防省のカービー氏が言うには、BUKというそのミサイルは、システム自体が複雑で、ロシアの支援がなければ発射などできないはずだと延べ、ロシアが支援したと入っています。

また、「ロシアは武装集団に銃火器や資金などの援助や、ロシアの戦闘員を自由にウクライナに入国させている」と、ロシアの対応を批判。

オバマ大統領も、親露派の攻撃である可能性を示唆した。

BswidAqCEAAb_23

まとめ

  1. ウクライナ機撃墜は親露派によるものの可能性が高いらしい。
  2. 米国防省が言ってるだけ

 

これに便乗してアメリカが露西亜を叩くのもわかります。

 

via:YahooNEWS

分からない事がある?質問しよう!