iPhoneAir、バッテリの製造遅延で発売は来年に?

Written by Joe
無題

時期iPhoneの5.5インチモデルは、画面の大型化、本体の薄型化などが予想されるため、

一部の人間からはiPhoneAirと呼ばれているらしく、

バッテリーのスリム化に伴う遅れか?

この薄型化のために、スリムなバッテリーの製造を、部品メーカーに向けてAppleは依頼しているようです。

ですが、その要求が難しく、製造が遅れているため販売が来年にずれこむと複数メディアが報じているとのこと。

Apple「2mmでお願い」

一般的なスマートフォンのバッテリーのサイズは、だいたい3mm弱となっているのですが、

今回発売される予定のiPhone6にはもっと薄い、2mmのバッテリーを搭載するらしいのです。

それに伴い、その薄さのバッテリーをメーカーに要求しているのですが、その製造が難航しているとのこと。

ちなむと、iPhone6、4.7インチモデルの製造は予定通り進んでいるとのこと。

よかったよかった。

ソース

最近の新型iPhone関係の記事

2014年のAppleのロードマップ予想が発表12inchMBAやiWatchも?

【またか】iPhone6の金型の画像がFoxconn社員っぽい人物から

【でけぇ】iPhone6の液晶パネル画像が流出!?ますます楽しみ

「全てを大刷新」時期iPhoneは大画面でも片手操作可能に?

楽しみですね~

まとめ

  1. 薄い端末、その製造のために薄いバッテリーが必要
  2. 依頼を受けた中国メーカーが技術的に苦戦
  3. もう一個の小さい方は予定通り

 

またAppleショップに、前日の明るいうちから並ばれる方もいらっしゃるのでしょうか、

差し入れでも持って行ってあげたい。

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